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Coffee Break...

Twinmotion + Google Earth

添付ファイル 添付ファイル


RenderDoc:Injectメニューの有効化

最新版「RenderDoc」と、「Blender3」の組み合わせで、ブラウザ起動の「Google Earth」から直接3DMAPを取り込めるようになった。

RenderDocの新しいバージョンでは、Injectプロセスメニューを "Settings" から有効化するよう、変更されていたのでメモ。



【インジェクト・プロセスの有効化】
赤枠にチェックを入れてRenderDocを再起動する



G-map 取り込み再検証

時間が経つと忘れるので、GMAP取り込み備忘録。

前提条件は2つ。

1..ブレンダーに、"MapsModelsImporter021.zip" がアドオンされている事
2..GoogleChromeが重複して起動してない事。(ゼロから)



備忘録用の検証動画は、ノーカット、ノー編集 !
なので、読み込みに時間のかかる部分は飛ばして見る事をおすすめします。
途中、変なフォルダーや画像を見つけても責任はとれません。(ボカシなし!)

箱庭の対称対象となったMAP


SketchUpでの結果

添付ファイル 添付ファイル


SketchUp:ジオロケーション・等高線メモ

ネタ元のアドレスを忘れてしまったが、多分、ここ?

使う機会は?..微妙だが忘れないうちにメモ。



添付ファイルの動画は10メートルを想定した等高線を地図に書き入れている。(作業時間はわずか数分)
うろ覚えなので、かなりいい加減でグダグダな動画。

品質的に国土地理院の代わりにはならない(ジオイド無視)かもしれないので、何かのイメージ処理で利用できれば良いかな?
今回、クエスチョンだらけの備忘録になってしまった。
添付ファイル 添付ファイル


Blender2.90:Google Map インポートメモ

現在、Blender2.90にアドオンしている、Google Map(.rdc)インポート用のプラグインに関するメモ。

設定は人それぞれだが、個人的な設定内容



アドオン追加時のインポートメニュー表示


添付ファイル:
現在使用中のGoogle Mapアドオン用プラグイン(zipファイルを解凍せず、そのままファイル名を指定してインストール)

Blender旧バージョン(2.90)のダウンロードサイト

RenderDocダウンロードサイト

GoogleChromeのショートカットの「リンク先」項目に、下の内容をまるごとコピーして貼り付けて使用(改訂版)

C:\Windows\System32\cmd.exe /c "SET RENDERDOC_HOOK_EGL=0 && START "" ^"C:\Program Files (x86)\Google\Chrome\Application\chrome.exe^" --disable-gpu-sandbox --gpu-startup-dialog"



GoogleChrome側のシステム設定

添付ファイル 添付ファイル


Coffee Break 。 SU 2021で、「dae」ファイルのインポートテスト

ふと、昔やったGマップ取り込みを思い出したのでテストしてみた。

新バージョンのBlenderと、新バージョンのRenderDocの組み合わせではうまく取り込む事ができず、RenderDoc(1.7)と、 Blender(2.90)の組み合わせに戻して取り込むことができた。
アップデートが必ず下位互換性を保ってくれるとは限らないので注意が必要だ。

Google Map → RenderDoc(1.7) → Blender(2.90) → SketchUp の順でインポート。

SketchUpの2021の、「dae」インポートに関する驚きの改善結果がみられた。
そこそこの広範囲にも関わらず1分弱で取り込み完了!
マッピングも不具合なく、そのまま取り込む事ができた。

RenderDocのニューバージョンではうまく行かず、1.7に変更



Blenderも2.90までしかうまく取り込めないようである!



SketchUpインポート後に50倍してサイズを合わせる



G、取り込み全景



駐車場に佇む彼女が小さく見える!


これらのテストに、特に意味はないが、Gマップが現役であることの確認。


「Coffee Break」

Google Earth のアナグリフ

霧島


高千穂峰





大浪池





桜島





Blender



「Google Earth」で Anaglyph

引き出しの中に眠ったままの「アナグリフ」メガネ。
GoogleEarthの立体モデルを「Anaglyph」加工して覗くとどのように見えるのか、試してみたくなり早速実行。

過去記事
https://pc-trace.jpn.org/blog/blog.cgi?n=791&category=17

Google Earthのもと画像(福岡市内)



アナグリフ加工


東京


Earthのモデルとひと味違う立体感は、ほぼ空撮。

次は安物のデジカメで・・


OSM地図データをBlenderからSketchUpへ渡すまで

BlenderGISプラグインで取得した地図データをエクスポートし、SketchUpでインポートするまでの操作を記録した動画。


地図取得からSketchUpでインポートが終了するまでの作業時間5分15秒




動作推移時のアクティブ化に注意。
添付ファイル 添付ファイル


無知図な「火の山」比較

地図に関してあまりに無知すぎた!
今更勉強しても遅きに失した。(断言)

開き直って地図は楽しむ程度に割り切る事に。

OSMから目的のデータをゲット!


メッシュでGoogle Earthにかぶせてみる。
範囲的にか、OSMとの整合性がとれているように見える?


SketchUpでインポート。 これは特に意味は無いが、データインポートの手順を忘れないため。


・・その後が続かない。
添付ファイル 添付ファイル


「Coffee Break」地図の問題解決!

おそらく誰でも気づくであろう内容で問題解決。

エクスポート前のBlenderのデータ構成。


SketchUp8でインポート後のデータ構成。そのまま読めてる!


単にSketchUpで読めない画像形式だっただけの話!

GISプラグインの場合、地図や建築物の取得がBlender内ですべて完結するため、面倒がなく処理も早い。
Blender起動から上記地図の取り込みまでに要する作業時間は10分足らず。

GoogleMapや、GISプラグインについてはこれですべて終了。
添付ファイル 添付ファイル


「Coffee Break」課題!

「dae」信者、ついに"ボロ"を出す!

Blenderでエクスポートする際イメージをエクスポートできなかったか?、SketchUpのインポート時に取りこぼしたか?

エクスポート前


エクスポート後  データ白黒!


地図ネタに終止符を打つつもりだったが、一つ課題が残った。
解決しそうにないので当分先送り。(本性露わ)
添付ファイル 添付ファイル


「Coffee Break」OSMとGoogleMap のデータ比較

Blenderの「GIS」プラグインを使って取り込んだOSMデータ。
GoogleMapと比較してみる。

Blender GISプラグイン:

鹿児島市鴨池周辺。 まだまだモデルデータが少ない!


GoogleMapのデータ。


BlenderのOSMデータ添付
添付ファイル 添付ファイル


「Coffee Break」おかえり、名古屋。

今回はSketchUpからBlenderへの「dae」データエクスポート。

前に「Blender」からインポートした名古屋城のデータをSketchUp標準データとして保存。 今回Blenderで読み込んでみた。


かなりの時間を要する(ロースペックだと数分)が、SketchUpからBlenderへインポート。
欠落のない、完全なデータで戻ってきた。

名古屋とは縁もゆかりも無いが、
なおかえり! な・ご・や。
SketchUpからマテリアルごと無事帰還できた。


SketchUp←→Blender、相互間で安全にデータが授受される事が確認できた。
これで思う存分、SketchUpで設計、合成したモデルをBlenderに戻すことができる。


「Coffee Break」マップデータ、色々試す。

東京タワーの作り込みが意外と細かいのに驚いた。
都市の3DデータをBlender内で動かすとゴジラになった気分を味わえる。





シェーディングビューに切り替えるとマッピングされる。
添付ファイル 添付ファイル


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