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ESP32:テスト

SATA分配ケーブルが夕方到着。
SSDと、HDDの併用が可能となった。 が、PCの分解と接続が面倒なので、作業は明日に持ち越し。

先に到着したボードのテストから。

ESP32テスト1 アナログ時計


ESP32テスト2 グラフィックと文字


ESP32テスト3


上記のテストに用いたLibraryは、「TFT_eSPI」。
「User_Setup.h」を、ESP32Sと、ST7789のデータに基づいて変更。


ESP32・WiFi接続テスト
テストは「WiFiManager」Libraryを使用
下の画像はPCのBrowser(GoogleChrome)で受信した画像(ManagerのIPは 192.168.4.1 に固定される?)



IDEからboardへの書き込みは通常115200で実行することが多いが、「921600」でテストしてみた。
現在のところ、書き込みエラーは "ゼロ"。


今回の結線は以下の参考画像通り。



ESP32ボードを、ST7789のディスプレイに接続して使いたい人は、「User_Setup.h」をZIPにて添付。
「TFT_eSPI」Libraryの、User_Setup.hを解凍したファイルと差し替えれば上と同じ結果が得られる (自己責任で! オリジナルのバックアップを忘れずに)

動画は、右寄りに表示したメーター。
使い方は色々。
添付ファイル 添付ファイル


Amazon:BEARING到着

購入したベアリング球は、ステンレス指定。

C製のステンレスは、マグネットと親密な関係のものも見かけるため、手持ちのマグネットを近づけてテスト。
引かれあう事はなかったので一安心。 



TEST 1:ドリフト発生!

予想通り!


勝手に宇宙遊泳

「processing 4.2」:ソース ....
添付ファイル 添付ファイル


sparkfun:Pro Micro接続ガイドから

sparkfun接続ガイドページ

「Leonardo Pro Micro」に関するドライバー、トラブルシューティングなどが記載されたサイト。

今回のドライバー入手はここのリンクから。 インストールしておけば、いずれ役立つ時が来るかもしれない。




ボードのリセット方法や、ドライバーのインストール方法について詳しく記述されていたページ(グーグル翻訳画面)
ChatGPTで指示された内容と同じ対処方法だった。




チップリセットに関し、いずれの作業も該当せず、無反応。
これまでの作業で進展は無かった。


Coffee Break:衝動買い

「processing 4」絡みで衝動買いした2点のパーツ。
計画はこれから.. はて?、何に使うか?




2つ合わせて指に収まるサイズ。「Leonardo」を選択したことにちょっと後悔


老眼には厳しい!


Coffee Break:たまの息抜き..

なんと有り難い!

お馴染み、FL STUDIO 20のプレイ画面。
日本語化が済んで、「OPTION」→「一般設定」から開いたダイアログの、「General」タブの画面

日本語を発話させるのはかなり難しく、宙返り2回転くらいの捻りが必要(個人的な感想)


無知をさらけ出し、延々と数時間も続けた...


「mo」ファイルをアンパック。
生成した「po」ファイルの編集画面
アンパックファイルは、コマンドプロンプトから、"msgunfmt inputfile.mo -o outputfile.po”の構文で実行



ChatGPTに散々質問したあげく、たどり着いた有り難いサイト!

「FL STUDIO」ファンは、下のサイトから日本語化が可能..



Coffee Break.. テスト

Omniverse physics・サンプルファイルを動かす

3DPrinter用・ドラゴンをセットして着色。 空をアニメートしてみる。


サンプルファイルのサーキュレータ

添付ファイル 添付ファイル


Coffee Break! まさかの..

交換前の内部。 すし詰め状態
Twinmotionで作業すると火傷するほど温度が上がっていた(100度近く)



黄色枠が取り外してAeroと交換したGB。
2080と比較すると小型なのが判る。


現在使用中のディスクトップサイズは30x32x14の超コンパクトサイズ。
省電力の3050Aeroを換装用に選択した理由はここにあった。
オーバークロックの設定こそしてないものの、以前よりかなりのスペックダウン?

交換するGBの高さが高いため、シャーシーとヒートシンク両方を切り取る荒業に出たが、まさかの..(;_;)

元に戻すにも精魂尽き果てたが、消費電力が少なくなっただけでも良しとするしかない。 必ず良くなるとは限らない一例。


ファンが一つになった分、音は静かになった。
あとは、2080に期待するしかない。


Coffee Break! 本日分のパーツ到着

パワーサプライとグラボが「Amazon」から到着。

今日現在まで、とりあえずこれだけ。 中身より梱包材の処理の方が問題!


8700k用の換装用マザーボードをどれにするかは検討中。 年内には..

2台同時組み換えを予定。
その間、ブログを休む可能性も!


GB、MB、到着

この記事読んで、RTX2080(ASUS)拡張決定! パワーサプライも1000W必要な時代。 



ATXとGBは以外と大きかった。 
猫の額ほどのディスクスペースでは筐体が入らず、再度MicroATXに換装する必要が発生。
現在使用中の小型版RTX3050と、拡張に伴うパワーサプライ(ギリギリセーフな、SFX750W)は明日到着予定。  


ハレーション!.. アルミのヒートシンクがファンに見えてしまう錯覚。


MicroATXを追加購入するまで、2080はグラボだけ差し替えて使う予定。
不足パーツも多く、完成がいつになるやら...


懐かしのExcelVBA

Ic-SD inagaki architect様の最新記事から、VBAの懐かしい響きに少し振り返る。

最近、人の後ばかり追いかけているが、初心のまま進歩が無いのが原因?
ここで扱う「VBA」は構造計算などの高度な内容では無い!

すっかり動かなくなっていた、「近田伸矢」さんによるExcelインベーダーのコード

実に、2002年に作成されたもの
'*********************************************************
' CELLVADER
' for Excel97,2000
' By N.Chikada
' Ver 001 2002/5/3
' Ver 163 2002/8/4 Ver 166 2003/4/28
'*********************************************************

キーをリアルタイム・インターラプトで取得する事は、如何なるゲームに於いても第一義!
未だに「vbkey」などのキーワードを入れるとワクワクする画面が表示される。

インベーダーの初期設定のテーブル画面。


Excelインベーダー起動画面(オリジナルより150%程度拡大)
録画ボタンを押し忘れ、すでに2面目に入っている!


すっかり動かなくなり放置していたVBAのコードシートだが、今回、気合を入れて変更させて頂き、久しぶりに遊んでみた。 学習のためのもので、難易度は保育園レベル。 現在ではポンコツPCでも十分に遊べる速さ。 



作者の著作物につき、今回、勝手に変更したコードの共有はありません。
添付した動画の音ズレは、録画エンコーダーの影響だと思われます。
添付ファイル 添付ファイル


RenderDoc1.17 + Blender3.0.1 + GoogleChrome:メモ

記憶の経年劣化!

たまに使おうとして焦る事案なのでメモ。



GoogleMap(3D地図)を「RenderDoc」でキャプチャー出来ないときの確認事項
地図取り込み時のブラウザは「GoogleChrome」限定。


blender-3.0.1で地図データを取り込む際のプラグインバージョン



立体地図の取り込み。 
現在、「blender-3.0.1」+「RenderDoc 1.17」 +「MapsModelsImporter-v0.4.0」の構成でうまく取り込めている。
※Chromeが初回起動である事が条件(すでに起動したChromeがある場合はすべて終了させる)




GoogleChromeのショートカットを作成した後、プロパティから赤枠に以下をコピペで貼り付ける
C:\Windows\System32\cmd.exe /c "SET RENDERDOC_HOOK_EGL=0 && START "" ^"C:\Program Files (x86)\Google\Chrome\Application\chrome.exe^" --disable-gpu-sandbox --gpu-startup-dialog"




「MapsModelsImporter」の、同一バージョンが見つからない場合は添付ファイルから。

blender-3.0.1-windows-x64.zip
RenderDoc_1.17_64.zip
Blender Release一覧
添付ファイル 添付ファイル


魔が差した..2

"魔が差した!" ..が、2までいくとは思ってなかった!

懐かしくて新バージョン再インストール!
軽くて高速処理な「DELFTship」
右クリックのコンテキストメニューが無くなり(現時点で不明)、操作感はまるで別物。


根性のある人は日本語化も期待できる


Languageの設定


現在の環境だと、インポートできるデータは、「VRML Ver1」のみ。
個人的に、モデリングしたデータを「STL」で出力するだけの使い方になる。


データインポートに関する互換性が、他ソフトとほぼ "ゼロ" な時点でアンインストール案件?

拡張された機能については不明だが、データ出入り口で旧版より大幅に縮小されていたのは残念!

使い手がポンコツな時点でそもそも論に立ち返る。


Blenderによる、CNC切削モード比較

ミルの形状で、トレースの輪郭(軌跡)が変化する引用画像(黄色い線)
引用:https://www.youtube.com/watch?v=jR8jt6dJPfE





以上をふまえ、トレース時の補間量がもっとも少なくなると思われる「V型60度」のミルを設定し、モードの違いによる8通りの切削シミュレーション。

条件
モデルサイズ: 46x46x10(単位・ミリ)の卵スタンド。(2種類)
それぞれの切削モードに、平行、丸、螺旋、ブロック・・などの名称がついているが、メモを取り忘れて今回省略。
※最後の画像はドリルモード

























CNC 3018 PRO 購入

SketchUcamや、他のアプリを使ったCNC学習のために購入。

届いた卓上CNCの写真。
私的な優先事項から、組み立ては当分先になりそうだ。

付属している小さなモーターと、コレットチャックは、趣味の領域。
実用的な用途では、最低限、これらの交換が必要になるかもしれない。





本体、フレームパーツ


アルミベッドと、飛散防止用のアクリル板。


電源と、CNCシステム「Candle」やサンプルデータの入ったUSB


ネジ・ナット類


軸の駆動以外は、コントローラや、リミッターなどのスイッチ類は付属していない。


購入時のGRBL・ボード初期設定
Grbl 1.1f ['$' for help]
>>> $$
$0=10   Step pulse, microseconds
$1=25   Step idle delay, milliseconds
$2=0   Step port invert, mask
$3=2   Direction port invert, mask
$4=0   Step enable invert, boolean
$5=0   Limit pins invert, boolean
$6=0   Probe pin invert, boolean
$10=1   Status report, mask
$11=0   Junction deviation, mm
$12=0   Arc tolerance, mm
$13=0   Report inches, boolean
$20=0   Soft limits, boolean
$21=0   Hard limits, boolean
$22=0   Homing cycle, boolean
$23=0   Homing dir invert, mask
$24=2   Homing feed, mm/min
$25=5   Homing seek, mm/min
$26=2   Homing debounce, milliseconds
$27=1   Homing pull-off, mm
$30=1   Max spindle speed, RPM
$31=0   Min spindle speed, RPM
$32=0   Laser mode, boolean
$100=800.000   X steps/mm
$101=800.000   Y steps/mm
$102=800.000   Z steps/mm
$110=1000.000   X Max rate, mm/min
$111=1000.000   Y Max rate, mm/min
$112=600.000   Z Max rate, mm/min
$120=30.000   X Acceleration, mm/sec^2
$121=30.000   Y Acceleration, mm/sec^2
$122=30.000   Z Acceleration, mm/sec^2
$130=200.000X   X Max travel, mm
$131=200.000Y   Y Max travel, mm
$132=200.000Z   Z Max travel, mm


CNC 3018に関する多くの導入例が「YouTube」上で配信されている。


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