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Omniverse:テスト1

今回はとにかく読み込んで動かす。 36G近く消費。 ギリギリ遊べる


サンプルファイル。 48Gのメインメモリーではすでに厳しい!


お馴染みの八角堂。 33.5G消費。


現在のキャッシュ設定は40G(ハードの空き容量に依存)
メインメモリーの必要スペックは16G以上となっているが、最低ライン。
添付ファイル 添付ファイル


AI:test

AIテスト(517x517)

Ai Render - Stable Diffusion In Blender

flower blue Tulipで作成


今回、BlenderによるAI・イメージ系は後回し。 妄想中に大量の睡眠時間を消費! 個人的なオススメはGBにやさしく、即実行できるweb版。


もう、Pluginをを把握するのも困難になってきたので、必要な機能のみに限定


RS:メモ

メモ




DSM:BOMメモ

memo




Coffee Break:...break中..

ゴミがたまり過ぎた脳内を整理中...


兆しが見えてきた。
なので、動作確認済みの内容を近々公開、添付予定。(間違いを恐れてないので危険!)

内容:
グーグルマップ、SketchUp(jp)、Luxcoreレンダリングエンジン..など


SketchUp(jp版)インポーターを使ってインポート! うまくインポートできた。
LuxCoreエンジン搭載Blender(Freee)での作業。
設定だけなので作業は1〜2分程度。



こちらは、LuxCoreではなく、Cyclesモードでレンダリング


テスト中の、SketchUpのデータインポーター画面
特定の条件でインポートした時にポリゴンが欠落する問題を修正したバージョン。 現在テスト中

添付ファイル 添付ファイル


Free PBR Texture Map Generator

Freeeで高機能の「PBR」ソフト:Materialize




使ってみた! 必要とするテクスチャを一度に作成、保存できる
画像はノーマルマップ部分。 フリップもボタン1つ


Materializeで一度に書き出されたテクスチャ


書き出されたテクスチャ3枚を使って、ツインモーションでアタッチ!
デタラメな設定でも、十分な効果を確認できた。(TESTなので、影の切り抜き無し)



こちらもFreeeの「PBR」作成ソフト:AwesomeBump

CNC3018用に編集した画像で試してみた



直感的な操作で、記憶に残りそうなのは個人的に「Materialize」
の方かもしれない。


SketchUp:シーンによるマテリアルチェンジ

「Extension Warehouse」からhouseのFreeeモデルを拝借し、追加した石塀にマテリアルをシーンごとに交換表示するテスト。(纏まり悪!)

初歩的な事が難しい...
これまでのシーン・チェンジテストはこのためだった!



Material-change0.skpは「mover」が必要。
添付ファイル 添付ファイル


新・Blender3.0:Depthmap 設定メモ2

透視投影での深度マップ

彫刻用途以外で利用できる深度マップ
参考にさせて頂いたサイト



ドラドラドラの、深度マップ動画添付
添付ファイル 添付ファイル


新・Blender3.0:Depthmap 設定メモ

Depthmap作成も様々な方法がある中、シンプルで手早く処理できる覚書
CNC彫刻のデータとして用いる。

前に作成した3Dプリント用のSTLデータを、逆戻しでDepthmapに。

ノードの設定(平行投影・Zバッファ)


上は処理されたDepthmapデータで、下が処理対象の3D元データ


参考画像のファイルは百メガ以上のサイズがあり、添付見送り。


3018Pro ファームウェア・アップデートによるメモ

CNC 3018 Pro ファームウェア・アップデート後の設定メモ

CNCソフト、「CNCjs」では発生しないが、「Candle」で発生する表示上の不具合が解消!

XLoader画面 (ファイル名、COMポートのNoはそれぞれ)


現在の設定
[CTRL+X] < Grbl 1.1h ['$' for help]

$0=10
$1=25
$2=0
$3=2
$4=0
$5=0
$6=0
$10=1
$11=0.010
$12=0.002
$13=0
$20=0
$21=1
$22=1
$23=3
$24=25.000
$25=500.000
$26=250
$27=1.000
$30=1000
$31=0
$32=0
$100=800.000
$101=800.000
$102=800.000
$110=1000.000
$111=1000.000
$112=600.000
$120=30.000
$121=30.000
$122=30.000
$130=300.000
$131=180.000
$132=45.000

添付ファイル 添付ファイル


Candle、ツール(ミル)のイメージ設定

Candleを日本語化した事で、設定も少し分かりやすくなった。

ツール(ミル)の設定方法について動画でメモ

具体的な変更内容は、ツールの色、線の太さ、形状変更の3つ。
加工中のオーバーライドについても少し。


添付ファイル 添付ファイル


Blenderによる、CNC切削モード比較

ミルの形状で、トレースの輪郭(軌跡)が変化する引用画像(黄色い線)
引用:https://www.youtube.com/watch?v=jR8jt6dJPfE





以上をふまえ、トレース時の補間量がもっとも少なくなると思われる「V型60度」のミルを設定し、モードの違いによる8通りの切削シミュレーション。

条件
モデルサイズ: 46x46x10(単位・ミリ)の卵スタンド。(2種類)
それぞれの切削モードに、平行、丸、螺旋、ブロック・・などの名称がついているが、メモを取り忘れて今回省略。
※最後の画像はドリルモード

























Twinmotion 360度パノラマ3D画像作成1

Twinmotion2020のサンプルステージを読み込んで、パノラマ3Dをエクスポートするまでの手順。

今回は1シーンのみ。 実際のレンダリングに要する時間は推定時間の半分程度(PCのスペック次第?)

操作が簡単なので、説明省略。 (大きいサイズの動画を添付)




今回は時間短縮のため、2K(2048x2048)でエクスポート。

実際に書き出された3Dパノラマ画像(1/2のサイズで表示)
視差が上下に分かれるタイプ


アナグリフに加工するには、あとひと手間(数分程度)必要になる。

次回。
添付ファイル 添付ファイル


FB、パノラマ投稿前のメタデータ設定について

個人的なメモ。 間違っている可能性も!

メタデータ設定について

(1)メタデータを書き込むアプリをゲット
ここをクリックして、ダウンロードサイトへ


サイトトップ画面



(2)
PCのプラットフォームに合わせてZIPファイルをダウンロード



(3)「Blender」、「Twinmotion2020」などで、パノラマの画像を正確な 2:1 のX,Y比率で作成

サンプル画像:Ic-SD inagaki architect様の作品:八角円堂
画像は、Blenderで作成したもの。



(4)先にダウンローした「Exif Fixer」アプリを起動

「Exif Fixer」の起動画面



(5)下の画面を参考に、メタデータを書き込む
基本的に、パノラマ画像を読み込んで、書き込みボタンを押すだけ。
元画像を残したい人のみ、「オリジナル画像の削除」に該当する項目のチェックを外す。



(6)FBの、「写真・動画」ボタンから画像をアップロード
グリグリ回すコントローラーが表示されたら、パノラマ投稿の成功

FBのパノラマ機能については、メタデータの書き込みを行わないと、アップロードしたそのままの画像で表示されてしまう。


ステレオ撮影ツール

カメラ2台を同時に取り付けて使用。
金具+グリップ+3Dプリントパーツ。 合計3,000円弱





既出の石垣漁港撮影で使用したもの。
ステレオグラムの動画撮影では、個人的な必須アイテム。
これが無いと、波のように動きのあるものの同期が取れない。


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