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「Coffee Break」archipack 雨樋、鼻隠し、破風板(30秒)

雨樋、鼻隠し、破風板・・などの名称が正しいかどうか判らないが、表示と調整についての補足説明。 Coffee Breakで。

それぞれ独立して調整はあるが、動画では雨樋のみで説明。

添付ファイル 添付ファイル


「Blender2.8」archipack 屋根と窓の日本語化ファイル

以下、すべての作業は自己責任で。
ファイルは「Blender2.8」専用です。
作業前に必ずオリジナルファイルのバックアップを忘れずに!
この記事は予告なく削除する可能性があります。

Blenderを起動し、「編集」→「プリファレンス」の順にクリック


「Archipack」が保存されているフォルダーの場所を確認する。
(Blenderのインストール状況により個人個人で異なる)


ダウンロードした「zip」ファイルを解凍する。


解凍したフォルダの中に2つのファイルが展開する。


展開した2つのファイルを「Archipack」のフォルダへ保存する。


※自動で翻訳される項目の一部(高さ、幅など)はそのままにしてあります。
すべてを翻訳している訳ではありません。

うまくいけば黄枠で囲った項目のように日本語化されているハズ?です。

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「Blender2.8」archipack アーチ形状の壁に窓と扉を配置(3分30秒)

寝る前に思いつきでやってみたくなった作業。

全行程5分足らず。
建築設計とは全く無関係なのでツッコミ無しで!



このAddon、アーチ形状に沿ってしっかり貼り付くところがすごい。
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「Coffee Break」リアルタイム ブーリアン

ふと、確認したくなった事項。
画面中に予め壁を作成し、間取り図の一部と仮定。

archipackの窓と扉を空間に配置し、壁をくぐらせると・・・


現実的な操作では無いが、リアルタイム・ブーリアンの実力確認。
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「Blender2.8」キューブに窓とドアを取り付ける(6分30秒)

操作内容は前出のものと同じ。

起動時に表示されるキューブを利用して、ドアと窓のバリエーションを参考程度にやってみた。(実はもっと奥が深い!)


※ブラインドのオプションは窓タイプが「フラットウィンドウ」のときだけ表示され、利用できる。

誤訳でも"特に気にしない!"という方には近日中に屋根と窓の日本語ソースを公開予定。
(一切の責任は負いません! が、動作に不具合が生じる場合オリジナルソースを上書きすればもとに戻す事ができます)

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「Blender2.8」archipack、 壁に窓の配置とブーリアン

GitHubで公開されているarchipackの「window」部分のソース

Windowソースの参照

黄枠で囲った鉛筆モードは配置と同時に壁側に自動でブーリアンがかかる。
オブジェクトは連続配置モードになっており、右クリックで配置を終了する。


今回は鉛筆モード?を使わず、単体で配置した壁に窓を重ね(手動配置)、ブーリアンを実行。(配置だけなら2分程度)


「archipack」でプリセットされた壁に限らず、Blenderで個別にモデリングした壁にも同様にブーリアン処理を実行できる。 → これはまたの機会に。

屋根や階段と同様、窓の設定も奥が深い。
メニュー画像は項目の大半をを日本語化したもの


項目名に自動翻訳がかかる部分もあるが、グーグルトランスレータや電子辞書などを利用し、個人が操作する上で支障を来さない程度に翻訳して使った方が楽に作業を進められる。

※ソース改変は自己責任! 原本のバックアップは必須。

同じ「Blender」内で編集できるのも嬉しい。
保存時の説明は省略するが、細心の注意で。
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「Blender2.8」archimesh 屋根瓦

Addonのarchimeshから「roof」の操作
標準のダイアログ表示は英語。

いろいろと不調につき、2分程度の作業。


瓦タイプ4種類を選択できる。
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「Blender2.8」archipack 六角屋根、失敗

ふと思いついて試作。 思ったとおり穴が開いて失敗!
よって今回は添付データ無し。

所要時間2分程度


結論:穴の修正時間まで考慮するとSketchUpでゼロから設計した方が早い。


「Blender2.8」archipack 2分で屋根天窓カットと屋根カット

正しいやり方なのか分からないが、屋根に天窓を刳り貫くときの手順。

屋根の部分切り取りも手順は同じ。


所要時間2分

もう、長時間の作業ができなくなった。
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「Blender2.8」archipack 両開き扉

「archipack」プラグインを入れて早くも5日過ぎてしまった。
仕事合間の息抜きでしか「Blender」を操作しないので亀さん並の進度!
(実は英語が分からない障害の方が大きい)

翻訳しないといかに使えないか思い知った扉の制作。


扉の左右サイズの比率を「オープンサイド」の数値を変化させる事で可能。

ソースを見ると分かるが、屋根の説明は機能の1/4もできていない。
何かもう、息抜きで使うつもりが息詰まり状態に!

※動画を作った後で気がついた事だが、ノブ頭の形状に「円」と訳してしまっているが「丸」の方が適当。
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「Blender2.8」archipack T型屋根

前回に続いてT型屋根の制作。

少し工夫はいるが、 2分もあれば30秒程度のお釣りがもらえる。

ポイントは3分割した屋根の3番めのインデックスを1にすること。
T字型の形状だと左右の開きが180度になるのもポイント。・・かも?
前回のL字型を応用したもの。




上の制作に更に1分程度足すと・・
拡張編(応用と蛇足)


設定は画像通り。
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「Blender2.8」archipack ブラインド(おまけ)

archipackの屋根は手に負えないほど機能が豊富。

なので、就寝前におまけ動画でごまかす事にした。

単品パーツは説明の必要が無いので省略。

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「Blender2.8」archipack 屋根の折り曲げ加工

屋根をL型に曲げる方法。

見ての通り。


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「Blender2.8」 屋根の操作 2 寄棟

下のイメージを見て"ありえん!"モデルに驚愕する建築家がほとんどだと思うが、これが素人に与えられた特権。

今回は「寄棟屋根」を作り、棟木、隅木、垂木の調整。
正しい用語か分からないが、どんどんやる予定。



注意! 記事を書いたあとの加筆、修正も当たり前に行います。
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「Blender2.8」archipack 屋根の操作 1

「archipack」プラグインが予想以上に機能豊富な事がわかり、僅かな時間を割いても1日1回は練習する事にした。

英語がまったくわからない状態で、建築などの専門用語が入るとお手上げ状態になるため自分だけが理解できるインチキ翻訳をソースに敢行。
何とか操作できる状態となった。
この、とんでもソースの配布については間違いを誘導する事にもなるため検討中。

間違いを恐れない操作 その1

1..屋根サイズ変更
2..屋根の傾斜変更

の2点。

※注意して見てほしいのが雨樋。
屋根勾配の傾斜角にあわせて樋の受け角が自動補正される。
表示された寸法数字を直接打ち替える事でもサイズ変更が可能。


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