Pc-Trace

<< 2024年6月 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30






Pc-Trace
PC-Trace

Sketchupの記事 prev >
>>このカテゴリーの記事一覧

USB 昇降圧コンバータ:簡易ケース

窓際放置充電用として購入。

SketchUp8で簡易ケースを作成。
ケースへの取り付けは3Mの両面テープのみ。
公称値6Wの小型ソーラーを窓際に設置し、携帯、LEDライト、モバイルバッテリー(18650、2000mA・6本)..等々の充電に使用。
忘れた頃に充電が終了している。


メーカー・説明図(画像引用:Amazon)


購入したボードと、プリントが終了したケース


ケース取り付け用に、3Mの両面テープを使用


5V→12V昇圧テスト


3個すべてをプリント


久しぶりのSketchUp8
この程度の図面だと、10分ほどで作図できてしまう簡単操作。
やはり捨てがたい..

添付ファイル 添付ファイル


鈴台で、Coffee Break..

一見、無駄?なローテーション。

SketchUp(3D) → Blender(2D) → NeRF(3D)

SketchUpのモデルをBlenderで撮影。
1280x1280のPNG画像(約1.25MB/枚)を100枚撮影。 100枚の生成時間は Eevee で44秒と高速



Instant-ngpでトレーニング中の画像

添付ファイル 添付ファイル


DIGITALSCOPE完成

老眼鏡 + ハズキルーペ + 拡大鏡を通しても、"どもならん!" ほど見えにくいチップや、ボードのパターンや、端子。

拡大鏡から開放される作業環境は常々考えていたが、やっと実現するに至った。
目標はシンプルで、SCOPEを通して両手離しで半田付けができること。

で、Wifi環境・ワイヤレススコープの完成。

3Dプリントが終わり、本体を組み立て。


充分な手元のストロークを確保


購入当初より、接触不良が続いていた「MicroUSB」を引き剥がしたあと。
拡大率はすごい!


タブレットに映し出した、arduino UNOの、赤枠で囲った端子部分


ケーブルを引き回す煩わしさから開放され、WEBを通して複数台のPCと画像(動画)共有が可能となった。


最終的に決定した個人用のサポートブラケットの図面。
ネジはすべて4mmを使用。 長さは適宜、全本カット
図面奥は、アルミフレーム
モノタロウで購入した ACE(エース)アルミフレーム2020タイプ 定寸品 長さ300mm を、50ミリカットして使用


引用:「モノタロウ」のアルミフレーム図面


Amazonの2020とはサイズが異なるので注意!
添付ファイル 添付ファイル


Coffee Break..:結び文様 + オシロ

SketchUp8


osci-render(オシロ波形)


添付ファイルはSketchUp8と、SVGデータ
添付ファイル 添付ファイル


フィラメント:端材処理

リールに残ったフィラメントの端材処理。
ゴミに出すには微妙な残量..


遊んでいたプリンターに久々のお役目。

お役目対象のネット
敷いたネットの上からそのまま "ぶっ挿す!"


インフィル100%で印刷




添付ファイル 添付ファイル


SketchUp8:ChatGPTでインポート・プラグイン作成テスト

楽する事を覚えると、なかなか抜け出せない!
意味不明の質問にもしっかり答えてもらえる。


プラグインを作成するヒントとしては十分..
必ずしもRubyエディッターを使う必要はなく、規則に従えばメモ帳で充分。

ChatGPTが書き出したプログラムをプラグイン


SketchUp標準ファイルのインポート


STLファイルのインポート1 作成したスケールそのままで取り込まれた。


STLファイルのインポート2


いずれもエラー無しでインポートできた。

今回、作成した、テスト・プラグインを添付。
ChatGPTで作成したソースをRubyエディッターに貼り付け、保存しただけ。
添付ファイル 添付ファイル


blender:ジオメトリ・ノード → SketchUpインポートテスト

ジオメトリ・ノードで作成したモデルをSketchUpに取り込むテスト (実体化の個人的メモ)

配置したボックスをターゲットに、ジオメトリ・ノードでランダム発生。
ノード状態では他のアプリへのモデル出力が出来ないため、実体化ノードを出力前にセットし、ジオメトリーノードモデファイアーを適用する。

※適用する前の「ジオメトリ・ノード」作業ファイルは、後々の編集用に保存しておく!


出力前の「モデル実体化」が正しい処理なのかは不明!(他に見つけられないので、あくまで個人的な考え)


上のノードモデルをSketchUpへ「dae」でインポート


この程度では特にポリゴン欠落などの問題が見られないので、・テクスチャを含む、もっと複雑なモデルでの検証が必要かも知れない..
添付ファイル 添付ファイル


Blender→SketchUp:データ・テスト

個人的に気になっているテスト..(注連縄は単なるテストピース)

Blender Curve → オブジェクト


Blender Curve → 丸め指定


Blender Curve → シェーディングビューでの見え方


SketchUp インポート直後


SketchUp スムージング


SketchUp 個々のオブジェクト状態


なかなか気になる現象に行き着かないので、もう少し多くのテストが必要!
次に持ち越し。

※ Blender添付ファイルは、パス形状に「丸め」指定をすると肉付けされる。
添付ファイル 添付ファイル


組亀甲でCoffee Break!

暫くご無沙汰していた日本伝統文様から「組亀甲」

SketchUp8のデータで添付





責任は持ちませんが、データ利用はご自由に。 
30度で作図してあります。
添付ファイル 添付ファイル


紗綾形でCoffee Break2!

お馴染み、日本の伝統文様です。

SketchUp8のフォーマットで、連鎖データ添付

10✕10分割の個人的手法で描いています。
並べてすきなサイズで使用できます。(ご自由に)


添付ファイル 添付ファイル


紗綾形でCoffee Break!

紗綾形(作図中)


紗綾形平面図形



檜垣でCoffee Break!

角を丸く包で、Coffee Break!


次に3Dプリントの工程へ進む..

面無し・フラット8センチ檜垣ワーゲン完成!..とくだらない事を言ってみたりもする。


緑のフィラメントが切れて、捨てるには惜しい残量(10メートル程度?)の黄色登場!
あと一つはいけるかな?


青海波でCoffee Break!

頭がオーバーヒート気味なので少し休憩。 Coffee Break!

わずかに余ったフィラメントで、まる飾りプリント


たかが丸く切り抜くだけの作業..のつもりが、悪戦苦闘!


プリント終了。  使い古したシートは仕方ないが、画像を拡大しても上々の仕上がり(自己満足)

添付ファイル 添付ファイル


SketchUp8:鱗文様

Blenderに気を取られてSketchUpの作図がストップ

単純図形...寸法内に納めるとなると、されど鱗!


添付ファイルは作業途中のSketchUp8データ。
続きは気が向いたときに持ち越し
添付ファイル 添付ファイル


SketchUp8:円格子文様

片面面付き円格子文様

3Dプリンター兼用(片面面付き・片面フラット)


青海波と同じ、ノーマル設定でプリント
木の組子と違って "のっぺり感" が否めず、インパクトが弱い!(サイズ的なものも) プリント時の組子幅は1.2ミリ
ベッドに張り付いたままなので、これより剥離作業


デザインにもよるが、新様式より古典文様!.. 次はもっともシンプルな「鱗」あたりで作図予定。

SketchUpのデータは自由に使ってもらって構いません。
添付ファイル 添付ファイル


prev >