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Coffee Break

た.単なるテストプリント..

積層ピッチ 0.2ミリ。 
一層目の吐出量設定ミスで緊急停止!
70%の吐出量で、スカスカの状態。 



吐出量を修正してプリント終了。 4時間程度



完成したギヤ。 ヘリンボーンの噛み合わせもスムーズで、引っ掛かりも無し。
インフィル100% はそれなりの重さと堅牢さを感じる
 

構造上、バックラッシュが皆無なのはうなずける。


memo


Marlin:カスタムブートスクリーン

MarlinのWEBツール・メモ

カスタムスクリーン・アドレス




少し古いYouTube動画



Coffee Break..:ループ

「人間であること..」 の、確認作業から先に進めない無限ループに遭遇。
「ChatGPT」でおきた現象だが、Microsoft Edgeでは問題なく起動できる。

解決策として、"キャッシュやクッキーの削除、それでもダメならChrome再インストール + ChatGPTの再インストールで修復できた!" との記事も見かけたが、それほど優しくはなかった。

初心に戻ることは大切!
起動できた時の、最初のプラグインをダミーで入れてみる試みが見事にヒット!

あくまで個人的な環境での出来事なので参考にはならない。

最初に入れた「ChatGPT」のプラグイン


やっと人として認めてもらえた。


キーボード・メモ

真夜中のキーボードは暗くて、打ち辛くて仕方ない!
そんなこんなで、LEDバックライト付きに交換。

廉価版キーボード。 レビューを読んでで購入決定 



評価通り、深めのストロークだが滑らかで打ちやすい!
..と喜んだのもつかの間。 相手はひらがな表記の無い、英語キーボード



個人的に頻度の高いアンダースコアとダブルクォートが打てずに四苦八苦。
キーボードを英語モードに切り替えて問題は解決。 あとは慣れるのみ。


一週間経過するも、未だに慣れない..


Coffee Break.. 

ChatGPT:
前出の拡張機能があまりに重く、もとの状態に戻す。
..実用に耐えないほどビジー状態!
残念!



アンイストールと同時に快適さを取り戻した。


Coffee Break:Superpower ChatGPT

Chrome拡張機能から。

どんな機能が拡張されたか? ..これから。






Superpower ChatGPTより抜粋 ....
添付ファイル 添付ファイル


MARIN1.1.9:RAMPS 1.4の、LCD 表示乱れ

1号機のファームウェア再調整後に発生した RAMPS 1.4LCD(今どき珍しいが..) の表示乱れ!

「MARIN 1.1.8」にアップグレードした際も同じ現象に悩まされたが、備忘録を怠り、今回すっかりハマってしまった。

コンパイルが完了し、EEPROM 書き込み後にまさかの "ゲッ!"
LCDデータ転送のタイミングが合わずに(早い!)起こる現象


「Configuration.h」に遅延処理を施し、正常な表示に戻った。

※個別に要調整
#define ST7920_DELAY_1 DELAY_NS(200) // After CLK LOW
#define ST7920_DELAY_2 DELAY_NS(400) // After DAT
#define ST7920_DELAY_3 DELAY_NS(200) // After CLK HIGH


 
今度は忘れずメモ!



コメントアウトの有効化--....
添付ファイル 添付ファイル


TEST3:DMP6ライブラリ

新たなステップとして「MPU6050_DMP6」ライブラリに着手。
ジャイロスコープのアプリでは必ずと言ってよいほど目にするライブラリ。

「MPU6050_DMP6」の場合、起動時の初期化が完了するとジャイロ情報収集前の、キー入力待ち(待機状態)になるため、ソースを初期化後にそのままループ処理に移行できるよう変更。


IDEの書き込み終了後、「ツール」メニューの、「シリアルプロッタ」で動作を確認。

数値データと異なり、方向や、加速度のデータが色分けされたグラフで表示されるため、情報の識別が容易。


データの精度が高く、過渡(応答)特性も良好。
これでソフト部分の準備は整った。
添付ファイル 添付ファイル


TEST2:ドリフト修正

前記事でテストした、ドリフトを修正。

手に持ってテスト。
プルプル動く原因は決して「MPU-6050」のせいではない。


ここまでが、予備テストの通過点。

テストソース2 ....
添付ファイル 添付ファイル


TEST 1:ドリフト発生!

予想通り!


勝手に宇宙遊泳状態。

「processing 4.2」:ソース ....
添付ファイル 添付ファイル


arduino_NANO:ソース書き込み

CNC用に購入して、一枚余っていたNANOボードにjayroソースを書き込んでテスト。

白光120Wのハンダコテの先が太く、MPU-6050とNANOの、全ピンハンダ付けで苦労する。(ルーペを覗きながら、ピンとピンの間にコテ先を突っ込み、2ピン同時のハンダ付けで乗り切る!)



19200ボーレートでjayro制御のテスト成功。


参考サイト

実は、ここからが長いんだよネ!
目を酷使したので今日はここまで。

書き込んだソース ....


sparkfun:Pro Micro接続ガイドから

sparkfun接続ガイドページ

「Leonardo Pro Micro」に関するドライバー、トラブルシューティングなどが記載されたサイト。

今回のドライバー入手はここのリンクから。 インストールしておけば、いずれ役立つ時が来るかもしれない。




ボードのリセット方法や、ドライバーのインストール方法について詳しく記述されていたページ(グーグル翻訳画面)
ChatGPTで指示された内容と同じ対処方法だった。




チップリセットに関し、いずれの作業も該当せず、無反応。
これまでの作業で進展は無かった。


Coffee Break:衝動買い

「processing 4」絡みで衝動買いした2点のパーツ。
計画はこれから.. はて?、何に使うか?




2つ合わせて指に収まるサイズ。「Leonardo」を選択したことにちょっと後悔


老眼には厳しい!


個人的なメモ。 先に知っとくべき事..

SketchUpのプラグインをChatGPTで作成、編集する練習。

手始めに、短い簡単なものから。
大きさの異なるボックスを、画面上にランダムに配置するというもので、使い道の無いただの練習。

練習用のソースはとても短いもので、10分もかからずメインモジュールをクリアー
このソースをSketchUp搭載の「Rubyエディター」に投げ込み、プラグインファイルとして完成させる。



完成したモジュールを、SketchUp202xの拡張メニューに追加。
表示されたメニューと、実行画面



この他、「ラウンドコーナー」紛いの比較的長いソースのプラグインに挑戦するも、特定の位置で常に編集がストップ!
原因は2048バイトの壁があった事が判明。


いよいよ「呪文」の必要性が出てきた。 

トークンとシーケンス
トークンは、自然言語の文書やテキストを形態素解析や単語分割などの処理を行って分割した、最小の単位です。例えば、英語の文章であれば、単語ごとにトークン化することが一般的ですが、句読点や数字などもトークンとして扱う場合があります。

一方、シーケンス長は、トークンを並べた際のシーケンスの長さを指します。例えば、「I love natural language processing.」という英語の文章をトークン化した場合、シーケンス長は4となります。

GPT-3のAPIでは、一度に生成できる最大長は2048トークンであるため、シーケンス長が2048以下である必要があります。しかし、実際にはシーケンス長はトークン数によって異なります。長い文章を扱う場合には、シーケンス長に注意する必要があります。

添付ファイル 添付ファイル


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