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11/09(月)
手持ちのデジカメで「Anaglyph」撮影
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11/09(月)
「Google Earth」で Anaglyph動画
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11/08(日)
「Google Earth」で Anaglyph
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09/27(日)
「Coffee Break」 Opencvによる画像補正
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09/21(月)
「YouTube」 YOLOv5 データセットの作成動画
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09/21(月)
「yolo5」 変幻自在?
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Marlin・Firmwareアップデート
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08/12(水)
「Coffee Break」2020.2
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08/09(日)
3分半で作る折りたたみ階段(作成手順のみ)
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08/07(金)
ボックス自動開閉(悪ノリ3)
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08/07(金)
「SketchyPhysics」ボックス開閉
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08/06(木)
「Coffee Break」ServoとHinge
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08/04(火)
回転運動を直線運動に変える機構、sliderとKeyコントロール編
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08/04(火)
「Coffee Break」1分30秒バージョン
手持ちのデジカメで「Anaglyph」撮影
長さ25cm程度のモール端材を定規に、手持ちのデジカメでアナグリフ撮影。
コーナーモールはデジカメを10センチ程度スライドさせるためのガイド。
以前、アマゾンで購入したアナグリフメガネと、今回の撮影で利用したモールの端材。
ミカンの木
雑草とミカンの木
雑草
自作の3Dプリンター。
デジカメ一台あれば、他の道具無しでも遠近感あるアナグリフ撮影を楽しめる。
左右10センチ程度ずらして撮影した2枚の写真をアプリで合成するだけで完成。
合成に要する時間も数分程度。
「Google Earth」で Anaglyph動画
「GoogleEarth」で、門司、小倉間をアナグリフで高速移動。
カーソルキーで移動させてキャプチャー
十分な遠近感が得られる。
使用させて頂いたソフト
ステレオムービーメーカー:
http://stereo.jpn.org/jpn/index.html
「Google Earth」で Anaglyph
引き出しの中に眠ったままの「アナグリフ」メガネ。
GoogleEarthの立体モデルを「Anaglyph」加工して覗くとどのように見えるのか、試してみたくなり早速実行。
過去記事
https://pc-trace.jpn.org/blog/blog.cgi?n=791&category=17
Google Earthのもと画像(福岡市内)
アナグリフ加工
東京
Earthのモデルとひと味違う立体感は、ほぼ空撮。
次は安物のデジカメで・・
「Coffee Break」 Opencvによる画像補正
yolo絡みの「opencv」。
手ブレ補正ならぬブレてしまった後の画像補正処理。
少し前だと完全に諦めてしまうレベル。
レンズフォーカスによるボケと、手ブレによる補正の二種。
下はサンプル画像を個人的に補正してみたもの。(Python)
いずれの写真もそのままでは読み取り不可能な状態だが、
「deconvolution.py」
のソースを利用する事で解読できる程度までに補正できる。
レンズ・フォーカスによるボケの補正。
左側は処理が記述された「Python」のソースの一部。
先に必須ライブラリの、numpy と cv2 をインポートしておく。
fnにターゲットの画像をセット。
縦にブレてしまった文章の補正
動いている車両のナンバープレート。
ベクトルのはっきりしたブレではナンバーが読める状態まで補正できてしまう。
顔認証とは程遠い方向になってきた。
deconvolution参考:Wiki
ディープラーニングにおけるdeconvolutionとは何か
「YouTube」 YOLOv5 データセットの作成動画
メモ
いずれやってみたい。
OpenCV、PyTorch、Pythonを使用してカスタムオブジェクト検出用のYOLO(v5)データセットを作成する動画
「yolo5」 変幻自在?
牛、鳥、羊、クマ、犬・・
変幻自在な謎の生き物。
鳥認識の瞬間は「耳」を羽としての誤認か?(確率0.5弱と強気)
「クマ」は納得。
アップでは顔認証に切り替わる。
猫として認識されないところにすごさを感じる!
最後に「dog」として認めてもらえて良かった。
すべてはデータセット次第。
参考動画
How to Train YOLO v5 on a Custom Dataset
「認証システム」yoloV5を試す
C国のニュースでよく見かける認証映像。
以前から興味はあったが、なかなか面倒そうなので後回しになっていた。
重い腰をあげたのは「FB」の榛様の紹介記事が切っ掛け。
最新版の、「yoloV5」
ブラウザ上で検証。
近くのコープ駐車場で記録された、ドラレコの22秒動画を使って試してみた。
参考動画
How to Train YOLO v5 on a Custom Dataset
今回利用したデータセットでの認証精度はなかなかのもの。
コーラの自販機がときおり看板で、案内板は信号機に。
人は近づくにつれ、認識率が上がる。
22秒のドラレコ動画。
Marlin・Firmwareアップデート
何かをしなければ・・だけの理由でMarlin・Firmwareをアップデート。
1.1.0-RC6 旧バージョン起動画面
;
Marlin 1.1.9バージョンアップ画面。
印刷前のノズルクリーニング機能の追加や、オートレベリング時の挙動に変化は見られるものの、プリント後の質に、特に変化は見られなかった。
(微妙すぎて分からない?)
起動画面とリセット画面。 どちらも同じ。
オートレベリングの様子 (近接センサー)
ノズル先端とベッドのクリアランスは1mm。
「#define AUTO_BED_LEVELING_BILINEAR」 を使用
Marlin1.1.9のオートレベル設定で参考にしたページ
ここをクリックして「Marlin」設定ページへ
Marlinのブート画面作成・リンクアドレス
https://marlinfw.org/tools/u8glib/converter.html
添付ファイルは「ゆきの散歩道」ブートファイル
添付ファイル
_Bootscreen.h
「Coffee Break」2020.2
Twinmotion2020.2 入れてみた。...だけ!
正しく言えばアップデート。
前のバージョより3G増えているが、完全なスタンドアロンで使えてほしい。
追加された、ローテータとトランスレータ(前の苦労は何だった!?)
3分半で作る折りたたみ階段(作成手順のみ)
HingeとServoだけで作る折りたたみ階段。
ネタ切れにつき、ノンスクリプトの折りたたみ階段やってみた。
振る舞い確認のための練習モデル(固定無し)
スライダーを激しく動かすと暴れまわるので、操作は優しくゆっくりと。
※複数のオブジェクトをグループ化する時や、Hingeを複数繋げる場合はコントロールキーを押しながら追加していく(プラス記号が出る)
ショートカットを有効に使える方だと3分とかかないモデル。
添付ファイル
Create_Stairs2-1.mp4
Create_stairs2.skp
ボックス自動開閉(悪ノリ3)
説明不要のPhysics遅延ネタ!
詳しくは添付ファイル参照で。
今回のServoやっつけアタッチ!(編集する気無し!)
上を実行すると、
これも整理対象!
添付ファイル
cube_gp2.skp
「SketchyPhysics」ボックス開閉
「Servo」を使ったボックスの開閉
添付ファイル
Box-1.mp4
cube_servo.skp
「Coffee Break」ServoとHinge
HingeとServoによるリンク機構
個人的な備忘録
添付ファイル
servo_hinge.skp
回転運動を直線運動に変える機構、sliderとKeyコントロール編
Pad研究室:回転運動を直線運動に変える機構
sliderタイプ
以下、SketchyPhysicsのバージョンはいずれも 3.5.6
アームの振る舞いを確認したいだけのモデル(軸の位置、アームの長さは適当)
スライダーコントローラのアーム振れ幅は120度。
スクリプト (key("left")*-1)+(key("right")*1)
カーソルの左右キーで動かすタイプ。
何もキーを押さなければセンター位置で静止。
添付ファイル
su-hinge_key120.skp
su-hinge_slider.skp
「Coffee Break」1分30秒バージョン
超簡単な四角バージョン。 忘れていたのでUP
練習ファイル、設定動画添付
設定
添付ファイル
Expand-1.mp4
Expand.skp
Expand1.skp
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